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暗かった分、どこか古写真っぽい感じになったようです。
右のもなかなか良いかなと。

松本落語会39周年最後の会。
つまり、来月の会が「40周年記念」で、さん喬と権太楼。
東京なら出会い系サイトできまり、発売即完売の黄金カードです。
会場は「あがたの森」のホール。
今回は、珍しく演目が先に出ておりまして、さん喬「らくだ」、権太楼「百年目」です。
40周年を迎えての二人の対談コーナーもあります。

で、今日の会は三笑亭可龍師匠と三笑亭夢太朗師匠の芸協二人会。
可龍が新作の泥棒もの、八割寝てました(笑)。
夢太朗で「池田大助」、師匠夢樂の思い出や海外での落語公演の話でかなり時間を使い、その後落語に入って、これ。

中入り後、可龍で「三人旅(おしくら)」
トリは夢太朗で「品川心中」

可龍は若い分、人に合う話だと面白いのですが、今日は今一だったかな。
夢太朗は、松本落語会の第1回にも出ているということで、ベテランの味でございました。

その後、恒例によりBUNご飯。
戻り鰹と秋刀魚のさしみ二種盛り
ロースハムとチーズのグラタン(蕎麦クレープ包み)
揚げ茄子に山盛り繊切り茗荷
鯛の味噌漬けの焼いたの
BUNオリジナルタレのとんかつ

といったところ。オリジナルタレはやや甘めのニラ醤油ダレでした。

今日は柚子酒じゃなくて、「あらごし梅酒」のロック

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